浜学園グループ

どのランクの学校にも通用する英語力が身につく
関西では数少ないMBA・海外大留学予備校

NEWS

'14〜'18の合格者数

  • 最難関TOP10校

    727

    ハーバード大
    INSEAD大
    スタンフォード大
    ロンドンビジネススクール
    コロンビア大 etc
  • 難関TOP20校

    762

    ケンブリッジ大
    IEビジネススクール
    カリフォルニア大バークレー校
    シカゴ大
    ノースウェスタン大 etc
  • 準難関TOP30校

    545

    デューク大
    ボストン大
    カーネギーメロン大
    南カリフォルニア大
    コーネル大 etc

※アゴス・ジャパンの実績です

海外進学で圧倒的な合格実績をもつ
AGOS JAPANの教育システムを利用

Hamax海外進学予備校は、海外進学において業界No.1の合格実績を誇るAGOS JAPANからコンテンツ使用許諾を得て、MBA・LLMの取得、ビジネススクールや海外大学を目指す方をサポートするために開校しました。

MBAやLLMの予備校は、数が少ない上に首都圏に集中しています。Hamax海外進学予備校は新大阪駅徒歩1分。関西・西日本・中部圏の方でも通いやすい立地にあります。

また、指導陣はすべて元AGOS JAPAN大阪校の講師たち。一人ひとりの能力を最大限に引き出し、あなたの海外進学への夢をサポートいたします。

短期間でTOEFLスコアアップした事例

上の事例どおり最短で7ヶ月〜10ヶ月でTOEFLの点数アップが可能です。
標準では12、13ヶ月で100点台をクリアしています。しかし、英語の上達には近道はありません。
正しい取り組みと緻密な計画をもった努力が必要です。

TOEFLで
100点を超える人超えない人の違い

TOEFLの点数アップ推移を見ていると、ほとんどの人は70点ぐらいまでは比較的スムーズに到達できます。それ以上となると、100点に到達できる人とできない人に分かれます。その違いはどこにあるのでしょう。
  • 週25時間の学習時間

    英語上達には学習時間の確保が必須になります。時間と伸び率は必ずしも比例しませんが、過去の膨大なデータからおおよそ必要な学習時間の目安が出ています。それが週25時間。平均1日約3.5時間程度(1年間で1,000時間前後)を英語学習に充てる必要があります。特にMBAを目指す社会人の方は、時間確保がイシューのひとつになります。
    週25時間の学習時間<
  • 本格学習の開始時期

    本格学習の開始時期が、100点到達を決める大きな要素であることが分かっています。
    最終スコア アップした点数(平均) 学習期間(月)
    90-99 21.0 11.7
    100-104 25.9 13.0
    上は学習期間とスコアアップの幅を表にしたものです。最終スコア90〜99の人の学習時間が平均11.7ヶ月だったのに対し、100点を超えた人の平均学習期間は、13ヶ月と約2ヶ月の差があります。ご存知の通り、成果(ブレイクスルー)は努力に対し遅れてやってきます。最終スコア90〜99の人は開始時期があと2ヶ月早ければ、出願締め切り前にブレイクスルーを起こしていたかもしれません。2ヶ月早く対策を始めたか、始めなかったかが、大きな分岐点となっています。
  • バランスの良いスコア
    出すための学習

    TOEFL iBTに求められるのは「使える英語力」です。そのためReading、Listening、Speaking、Writingにおいてバランスの良いスコアが求められます。
    バランスの良いスコアが
    「使える英語」を証明する条件
    Reading 28以上 Listening 27以上
    Speaking 23以上 Writing 25以上
    出願というデッドラインに向け、限られた時間の中で短期的にスコアアップを目指すには、苦手言語スキルとの向き合い方が大切になってきます。
    学習開始前 TOEIC860 TOEFL55
    目標スコア達成所要時間 11ヶ月(TOEFL102)
    Total 892時間
    Reading 254時間 Listening 404時間
    Speaking 98時間 Writing 136時間

    学習時間 2014.2.22〜2015.1.11

    Listening
     約36.7時間/月 約1.18時間/日
    Total
     約81.1時間/月 約2.6時間/日
    1日の学習時間の約半分を
    Listeningに充てて苦手克服!
  • TOEFL試験のパターン
    問題への向き合い方

    TOEFLの問題には一定のパターンがあります。例えば、Listening問題には頻出する話の展開パターンがあり、会話問題では「学生が抱えている問題→それに対する解決策の模索→解決」が大きな流れの典型です。これらを把握しておくことで、長文のリスニングでも予測を立てながら理解につなげることができるようになります。
    Listeningの展開パターン
    また設問パターンも複数あり、効率的な解法を習得できるか?もスコアアップの秘訣になります。
  • シンプルな学習方法
    愚直に繰り返せるか?

    すぐに成果が出ないからと言って別の学習方法を取り入れ、それを繰り返し結局身につかない人がいます。 短期間のスコアアップに必要な学習方法があります。それらはシンプルな上に効果的。裏技などとは無縁な堅実な学習方法です。そのため、ある意味面白みに欠けます。しかし、それらをどれだけ愚直にやり続けられるか?にかかっていると言えます。

    2019年度 MBA合格者の声

    講師の方に教えていただいた勉強方法を愚直に繰り返すことに徹しました。リーディングでは完全に文章の意味や構造が理解できるまで何度も読む、リスニングではシャドウイングを何回も繰り返す、スピーキングは毎日30分鏡に向かって英語で話す、ライティングでは自分の使える語彙を増やしつつ毎日英語で文章を書くなどの方法です。非常にシンプルな勉強法がゆえに、継続することは根気が必要でしたが、確実に実力をつけることができたと自信になりました。

合格実績

TOEFL/IELTSでハイスコアを叩き出し、多くの方がビジネススクール、海外大学院、海外大学に留学しています。

主要大学院 合格実績一覧(MBL・LLM含む)

2021年度・2022年度 合格実績

アメリカ

  • University of California,Los Angeles
  • Cornell University: Johnson
  • University of Southern California: Marshall(IBEAR)
  • Carnegie Mellon: Tepper
  • University of Washington: Foster
  • Vanderbilt University: Owen
  • Rice University: Jones
  • Emory University: Goizueta
  • Cornell University

イギリス

  • Alliance Manchester Business School Featured business school

シンガポール

  • National University of Singapore Business School Featured business school
  • Nanyang Business School, NTU Singapore

日本

  • 京都大学 経営管理大学院

※Hamax海外進学予備校にてご受講いただいた方からのご報告をもとに作成しています。

学校名 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年
HEC経営大学院(フランス) 8 11 4 7 2
IESEビジネススクール(スペイン) 5 5 11 9 7
IEビジネススクール(スペイン) 5 10 11 4 10
IMD 国際経営開発研究所 (スイス) 0 0 0 0 3
INSEAD(フランス) 5 5 4 5 2
イェール大学 7 5 4 1 4
インディアナ・ユニバーシティ・ブルーミントン 9 6 12 9 13
ヴァンダービルト大学 7 9 15 8 13
エモリー大学 10 12 16 11 11
オックスフォード大学(イギリス) 4 8 11 4 4
オハイオ州立大学 0 0 3 2 2
カーネギー・メロン大学 12 18 14 13 14
カリフォルニア大学バークレー校 26 23 16 13 16
カリフォルニア大学ロサンゼルス校 33 37 25 19 26
クレアモント・グラデュエイト大学 7 8 4 8 4
ケンブリッジ大学(イギリス) 11 8 3 4 8
コーネル大学 20 19 19 13 8
コロンビア大学 27 35 38 29 30
シカゴ大学 18 10 6 6 8
ジョージ・ワシントン大学 9 10 7 7 8
ジョージタウン大学 22 27 27 21 13
ジョンズ・ホプキンス大学 7 7 10 3 6
シラキュース大学 2 0 5 3 7
スタンフォード大学 11 13 8 6 6
セントルイス・ワシントン大学 12 12 7 11 13
ダートマスカレッジ 4 4 2 3 1
テキサス大学オースティン校 10 5 11 6 5
デューク大学 9 18 7 9 11
ニューヨーク大学 21 20 23 13 19
ノースウェスタン大学 18 31 22 22 16
ノースカロライナ大学チャペルヒル校 7 10 8 8 7
バージニア大学 9 9 11 6 4
ハーバード大学 13 11 23 19 8
パデュー大学 2 3 6 9 8
バブソン大学 8 8 5 7 6
ピッツバーグ大学 8 9 13 5 5
ペンシルベニア大学 18 23 21 12 8
ボストン大学 17 7 8 12 12
マサチューセッツ工科大学(MIT) 23 15 18 9 10
ミシガン大学 29 34 25 24 32
南カリフォルニア大学 41 30 32 29 30
メリーランド大学 6 11 7 6 4
ロチェスター大学 0 4 5 3 2
ロンドン大学 29 42 35 33 23
ワシントン大学 21 17 24 16 20

※アゴス・ジャパンの実績です。

Hamax海外進学予備校留学準備プログラムの特徴

  • 1

    トップ大学院やMBA合格の圧倒的な実績

    AGOS JAPAN
    プログラムを使用

    MBA・LLM・大学院・大学留学指導、TOEFL(R)TEST/IELTS/GMAT(R)/GRE(R)TEST対策で、圧倒的な合格実績をもつAGOS JAPANのプログラムをそのまま使用したシステムです。関西では数少ない本格的な海外留学予備校として、トップスクールを目指す方をサポートしています。

    さらに、2018年に閉校したAGOS JAPAN大阪校の元講師陣が引き継ぎ、指導にあたっています。基礎英語力だけでなく、戦略的な対策でトップスクールレベルの英語力を短期間で身につけられる授業を受けることができます。
    アゴス・ジャパン
  • 2

    短期間で結果を出す

    テスト攻略メソッド

    テスト対策
    Hamax海外進学予備校のテスト対策の最大の特徴は、「短期間でいかにスコアアップができるか」です。厳選された優秀な講師が、独自のテスト攻略メソッドを用いて、短期間に効率よくスコアアップへ導きます。

    多くのオリジナルテキストを使い、日々の研究開発や試験分析で最新問題傾向に合ったカリキュラムが確立されています。
  • TOEFLでハイスコアを達成するためには英語力をアップすることが必須ですが、中でも特に3点を身につけることで短期的アップができます。

    ①TOEFLで要求されるベース英語力

    ②TOEFL試験問題に回答するための型や手法の攻略

    ③高スコアを出すための戦略

    【スコアアップ事例】

    TOEFLのスコアアップ事例
    IELTSスコアを上げるために、Hamax海外進学予備校では3つの戦略アプローチを関連させながら学習します。

    ①背景知識:IELTSの背景知識を身につけることで、問題予測、WritingやSpeakingでのアイデア出しが容易になります。

    ②試験テクニック:テストに直結した解法習得に加え、オリジナルテンプレートの使用で、最短の目標スコアへ到達できます。

    ③語彙・文法の言いかえ法則の取得とトレーニング、IELTS文法活用法などを習得できます。

    【スコアアップ事例】

    IELTSのスコアアップ事例
  • 3

    どのステージにいても確実に合格につながる

    綿密な戦略スケジュール

    TOEFLの学習をはじめとした留学対策は、必要な準備を圧縮し、短期間で志望校合格するためのものです。

    出願時期から逆算し、どれだけ濃密で緻密なスケジュールを立てられるかも大きなポイントになります。ゴールは第1ラウンドか第2ラウンドか、あなたの志望校やステージによってもスケジュールは変わります。Hamax海外進学予備校では、経験豊富な専任アドバイザーが、どのステージでも合格へスムーズにつなげるスケジュールを組むことができます。
    カウンセリング

    【MBA準備スケジュール例】

    MBA準備スケジュール例
  • 4

    各自のユニークさを引き出す

    出願対策コンサルティング

    MBAやLLM留学対策では、TOEFL・GMAT・LSATなどのテスト対策の他に、自己分析や出願戦略も重要な要素です。なぜMBAが必要なのか?といった自問から、価値観、人間性、ビジョンなどの深い自己理解を元に、出願校の決定、書類作成準備、レジュメ、エッセイ作成、インタビュー対策を念入りに準備していく必要があります。

    Hamaxではテスト対策と平行して、定性的な出願準備をサポートできる体制を確立。コンサルタントの長年に渡る指導経験や、海外教育機関とのネットワークなど最新の情報を基に、個々の魅力を最大限に引き出した出願書類のつくることができます。
    マニュアル
    出願対策【個人指導で各自のユニークさを引き出す】

    ※現在、出願対策はHamax海外進学予備校では行っておりません。ご希望の方はAGOS JAPANをご紹介させていただきます。

  • 5

    圧倒的な実績理由は講師力

    講師はTOEFL/IELTSを
    知り尽くしたエキスパート

    2018年に閉校したAGOS JAPAN大阪校の元講師陣が引き継ぎ、指導にあたっています。基礎英語力だけでなく、戦略的な対策でトップスクールレベルの英語力を短期間で身につけられる授業を受けることができます。圧倒的な合格者数は、この講師力といっても過言ではありません。

    講師陣は、それぞれが担当する試験を極限まで分析したエキスパートです。厳格な審査で絞り込まれた候補者の中から、さらに厳しいトレーニングを経て、最終試験に合格した者だけが教壇に立つことを許されています。
    Hamax海外進学予備校の講師
  • 6

    関西・西日本・中部圏の方でも通いやすい

    新大阪駅 徒歩1分の好立地

    MBAやLLMの予備校は、数が少ない上に首都圏に集中しています。Hamax海外進学予備校は新大阪駅徒歩1分。関西・西日本・中部圏の方でも通いやすい立地にあります。 アクセスマップはこちら
    新大阪駅

個々の受験生が希望する学校への
合格が目指せます。

海外留学予備校の中には、提携先の学校を斡旋したり、特定の学校に偏向することで、受験生が希望する学校を目指せない状況が見受けられます。

Hamax海外進学予備校では提携先などを斡旋するのではなく、個々の希望学校を尊重。当校からは特定のバイアスをかけず、シンプルに受験者が受けたい学校に向けてフェアなサポートを行っています。

実際に、トップスクールを「最難関」「難関」「準難関」と3ランクに分けた場合、2014〜2018年の合格者が、偏ることなく3ランクに分散されています。つまり、Hamax海外進学予備校ではオールマイティにどの大学にも通用するサポートを受けることができます。

MBA留学

MBAとは

MBAとは「Master of Business Administration」の略で、経営学修士号と呼ばれています。経営学の大学院修士課程を修了すると授与され、ビジネスエリートの登竜門とも言われています。

MBAのプログラムでは、経営に必要な知識・ノウハウを体系的に学ぶことができ、実践として”使える力”を養うことを主眼としています。MBAプログラムの平均的なプロフィールは、職歴4~5年、年齢27~28歳と言われています。

MBA留学の入学審査

トップスクールを目指す場合には、高いテストスコアに加えて、人物評価が重要視されます。TOEFL(R)TEST対策、GMAT(R)対策、出願エッセイ対策、人物評価で際立つアピールポイントの洗い出しや、インタビュー時のコミュニケーションなど全てを確実に準備する必要があります。

トップスクール(TOP10)を目指す場合の出願項目とテストスコアの目安

  • ・TOEFL(R)TEST:iBT105以上
  • ・GMAT(R):680以上
  • ・出願書類:願書/レジュメ/エッセイ/推薦状
  • ・インタビュー:対面/電話インタビューなど

総合的なコミュニケーションの能力
(英語力)

総合的なコミュニケーションの能力(英語力)

※アゴス・ジャパンのスタッフが、国際会議などに参加した入学審査官から直接収集した情報をグラフ化したものです(参考値)。

LLM留学

LLMとは

通常、日本人が留学するプログラムは、ロースクール(法学専攻の大学院)のうち、法学専攻の大学を卒業して法学士の資格を取得した方が、さらに研究を深める「Master of Laws(LLM)」のプログラムです。

欧米では本来、LLMは研究者や教育者育成のプログラムですが、日本の場合、企業や弁護士事務所からの派遣でロースクール留学をし、帰国後は企業のLegal Adviser(法律顧問)として活躍するケースが多数を占めます。しかし最近では、私費留学をして、帰国後に留学キャリアを活かして企業に就職して活躍する方も、徐々に増えてきています。

2つのロースクール留学パターン

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法学部卒業の方
(法学士を取得している方)

LLMプログラム(1年間)に直接出願できます。

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法学部以外の大学を卒業した方
(法学士を取得していない方)

まずはJuris Doctor(JD)プログラム(3年間/日本の大学の法学部に相当します)に出願し、卒業後、LLMプログラムを目指します。出願にあたってはTOEFL(R)TESTの他にLSAT(R)のスコアが必要です。

LLMプログラム

4つの入学審査基準

  • ・Bachelor of Laws(法学士)を取得していること
  • ・TOEFL(R)TESTで出願校の規定点以上のスコアがあること
  • ・GPA(卒業大学の成績)
  • ・出願書類(レジュメ、エッセイなど)

TOEFL(R)TESTは100点以上が望ましいです。GPAは学校によって重視の度合いが違うので、自分の点数に合わせた学校を選ぶ戦略が大切です。出願書類では、自分が「何をやりたいのか」という明確な目的を伝えることが、合格へのキーポイントとなります。

アゴス・ジャパンのスタッフが、国際会議などに参加した入学審査官から直接収集した情報をグラフ化したものです(参考値)。

■LLM入学審査の特徴

大学院留学

大学院留学

4年制の大学を卒業している人が、さらに専門分野の学問を極めるために有効な留学です。卒業後は修士・博士号を取得します。 一般的な大学院の入学審査では、その大学院プログラムの研究、すなわち担当教授の研究にどう貢献できるかという点も考慮されます。つまり、担当教授の研究を通して学部や大学に貢献するということになります。

さらに、単に学びに行くだけではなく、研究者候補と考え、研究、主張を共有することで、その留学先の大学院プログラムのノウハウが広がるかどうかということを重視して審査されます。

大学院プログラムの種類

アメリカの大学院レベルで提供される学位は、修士号(Masters Degree)と博士号(Doctoral Degree or Ph.D.)で、いずれも授業の履修(course work)と研究(research)の両方が必要となります。また大学院の形体別に言うと、

・学術系大学院(graduate school)と呼ばれるアカデミックな学問的研究・教育に主眼をおく課程
・専門職系大学院(professional school)と呼ばれる専門職養成教育を目的とする課程

以上の2つに大別されます。

トップスクールを目指す場合の出願項目とテストスコアの目安

  • ・TOEFL(R)TEST:iBT 100以上
  • ・GRE(R)TEST(General Test):必要/不要は学校ごと、プログラムごとに異なる
  • ・出願書類:願書/レジュメ/エッセイ/推薦状
  • ・インタビュー:一部の学校で求められる(コミュニケーション力の確認)
  • ・GRE(R)TEST(1.基礎学力の証明)
  • ・レジュメ、エッセイ、推薦状などの出願書類(2.候補者の可能性と将来性の証明)
  • ・TOEFL(R)TEST(3.英語力・コミュニケーション能力・英語によるリサーチ能力の証明)

トップスクールを目指す場合には、高いテストスコアに加えて、人物評価が非常に重要視されます。TOEFL(R)TEST対策、GRE(R)TEST対策(必要な場合)、出願エッセイ対策、人物評価で際立つアピールポイントの洗い出しなど、全てを確実に準備する必要があります。

海外大学留学

海外大学留学

近年は国内の有名大学だけでなく、海外のトップ大学を目指す学生が増えています。グローバル化が進む中、その傾向はますます増えていくでしょう。海外大学へ進学は日本の入試内容とは異なり、専門的な準備と対策が必要になります。

欧米の大学は入試ではなく書類選考

海外の大学に留学するためには、高校卒業もしくは同等の資格があれば誰でも可能です。日本の大学受験のような一発勝負の入学テストというものはなく、高校の成績や履修科目、エッセイ、そして授業についていける英語力が大切になります。

入学審査は入試ではなく書類審査であるため、条件がそろえば誰でも出願でき、日本の大学との併願も可能です。

大学留学候補生に求めるもの

欧米の大学の入学審査に臨むにあたり、国内大学入試と大きく異なる点は、日頃の学業(高校の成績、履修科目)、課外活動を通じてのユニークさ、人となりを重視した総合的な書類審査であるということ。海外トップ大学進学を目指す皆さんが必要となる準備項目は、いわゆる入試に向けた科目勉強ではなく、主に以下の3点です。

  • ① 高校の成績を重視した学習への取り組み
  • ② 課外活動への取り組み
    (部活、ボランティア活動など)
  • ③ 早い段階からの英語力・学力テスト対策開始
    (TOEFL(R)TEST/SAT(R))
■出願に必要となる条件の目安

入学審査比重

  • Preparation 準備:履修学科:20%
  • Performance 実績:GPA:40%
  • Potential 可能性:SAT(R):30%
  • Activeties その他の特記すべき項目:エッセイ(部活・社会活動など)10%
【入学審査比重目安】

プログラム

Hamax海外進学予備校の代表的なプログラムを紹介します。
パッケージ以外にセクション別、単体の受講も可能です。詳しくはお問い合わせください。

TOEFL(R)TEST対策

TOEFL(R)TEST対策 総合パッケージ(S)

対 象
  • 現在のTOEFL(R)TEST スコアが70点未満の方
  • 受講期間の目安: 7ヶ月~10ヶ月
対 策
  • ・TOEFL(R)TEST 全セクションを攻略し100点を目指す
  • ・基礎をじっくりと固めるための英語学習法の理解&実践
  • ・セクションごとの攻略法の理解
  • ・問題演習で知識の定着&応用力養成

含まれるプログラム

Foundation & Skillsから4つを選択。Strategy&Practiceは必須

Foundation & Skills
下記より4つを選択
  • ・Reading Foundation
  • ・Listening Foundation
  • ・Writing Foundation
  • ・Speaking Foundation)
  • ・発音矯正
(各4回×3時間)
Strategy
  • ・R/L Strategy
  • ・Writing Strategy Independent
  • ・Writing Strategy Integrated
  • ・Speaking Strategy Independent
  • ・Speaking Strategy Integrated
(各4回×3時間)
Practice
  • ・Reading Practice
  • ・Listening Practice
(各4回×3時間)

TOEFL(R)TEST対策 総合パッケージ80(S)

対 象
  • ・現在のTOEFL(R)TEST スコアが70点未満の方
  • ・受講期間の目安: 7ヶ月~10ヶ月
対 策
  • ・TOEFL(R)TEST 全セクションを攻略し80点を目指す
  • ・基礎をじっくりと固めるための英語学習法の理解&実践
  • ・セクションごとの攻略法の理解

含まれるプログラム

Foundation & Skillsから4つを選択。Strategyは必須

Foundation & Skills
下記より4つを選択
  • ・Reading Foundation
  • ・Listening Foundation
  • ・Writing Foundation
  • ・Speaking Foundation)
  • ・発音矯正
(各4回×3時間)
Strategy
  • ・R/L Strategy(8回×3時間)
  • ・Writing Strategy Independent
  • ・Writing Strategy Integrated
(各4回×3時間)

IELTS対策

IELTS6+ 対策総合パッケージ(S)

対 象
  • ・現在IELTSのスコアを5.0お持ちの方
  • ・受講期間の目安: 4ヶ月~8ヶ月
対 策
IELTS全セクションの対策を基礎から応用まで行い、スコア7.0超えを目指します。

含まれるプログラム

Foundation & Skillsから4つを選択。Strategy&Practiceは必須

Base
  • ・Reading Base
  • ・Listening Base
  • ・Writing Base
  • ・Speaking Base
(各4回×3時間)
Core
  • ・Reading Core
  • ・Listening Core
  • ・Writing Core 1
  • ・Writing Core 2
  • ・Speaking Core 1
  • ・Speaking Core 2
(各4回×3時間)

IELTS6+ 対策総合パッケージ(A)

対 象
  • ・現在IELTSのスコアを5.5お持ちの方
  • ・受講期間の目安: 4ヶ月~6ヶ月
対 策
日本人の苦手なセクションであるSpeakingとWritingを基礎から学び始め、その後のテスト対策に移り4〜5ヶ月でスコア6.5を目指します。

含まれるプログラム

Foundation & Skillsから4つを選択。Strategyは必須

Base
  • ・Writing Base
  • ・Speaking Base
(各4回×3時間)
Core
  • ・Reading Core
  • ・Listening Core
  • ・Writing Core 1
  • ・Writing Core 2
  • ・Speaking Core 1
  • ・Speaking Core 2
(各4回×3時間)

アクセス

Hamax海外進学予備校

大阪市淀川区西中島5-14-10 新大阪トヨタビル8F
TEL 06-6309-3930
受付時間
水曜日~金曜日 12:00-20:00
土曜日・日曜日 10:00-17:00
<月曜日・火曜日:休校日>

ご相談・資料請求

留学準備に関してのご相談をご希望の場合は、こちらから個別相談をご予約ください。
志望校や現状の英語力などわかるものがあれば、
より詳しくご相談させていただくことができます。

電話でのお問い合わせ

Tel.06-6309-3930

水曜日~金曜日 12:00-20:00
土曜日・日曜日 10:00-17:00
<月曜日・火曜日:休校日>

識:IELTSの背景知識を身につけることで、問題予測、WritingやSpeakingでのアイデア出しが容易になります。

②試験テクニック:テストに直結した解法習得に加え、オリジナルテンプレートの使用で、最短の目標スコアへ到達できます。

③語彙・文法の言いかえ法則の取得とトレーニング、IELTS文法活用法などを習得できます。

【スコアアップ事例】

IELTSのスコアアップ事例
  • 3

    どのステージにいても確実に合格につながる

    綿密な戦略スケジュール

    TOEFLの学習をはじめとした留学対策は、必要な準備を圧縮し、短期間で志望校合格するためのものです。

    出願時期から逆算し、どれだけ濃密で緻密なスケジュールを立てられるかも大きなポイントになります。ゴールは第1ラウンドか第2ラウンドか、あなたの志望校やステージによってもスケジュールは変わります。Hamax海外進学予備校では、経験豊富な専任アドバイザーが、どのステ